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おれん家の本棚

音楽・映画・書籍なんかのテキトーな感想。フツーにネタバレする。

Courtney Love / America's Sweetheart

Mono



かつてグランジと呼ばれた連中の多くが熱意を失っていったのに対し、コートニーは何も変わっていない事を示した作品
この人は本気で音楽やってるんだろうな
その姿勢は偶像であることを自ら引き受けるようなタイトルの付け方にも見て取れる
今の時代にロックであり続けようとする「Mono」に感動した