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おれん家の本棚

音楽・映画・書籍なんかのテキトーな感想。フツーにネタバレする。

ブラック・スワン

生理的な嫌悪感を誘う描写が多い。さかむけとかさかむけとかさかむけとか


あらすじ
ニューヨークのバレエ・カンパニーに所属するニナは、元ダンサーの母親の寵愛のもと、人生のすべてをバレエに捧げていた。そんな彼女に新作「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが訪れる。しかし純真な白鳥の女王だけでなく、邪悪で官能的な黒鳥も演じねばならないこの難役は、優等生タイプのニナにとってハードルの高すぎる挑戦だった。さらに黒鳥役が似合う奔放な新人ダンサー、リリーの出現も、ニナを精神的に追いつめていく。やがて役作りに没頭するあまり極度の混乱に陥ったニナは、現実と悪夢の狭間をさまよい、自らの心の闇に囚われていくのだった……。

【総評】白鳥の湖の血生臭い解釈でした。

ニナ…主人公。メンヘラ 。最後にデーモン小暮へと転生する。
トマ…監督。目つきがエロい。
リリー…エロい。